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RTmetricsAPI機能紹介

グラフ表示の例(EVX)



ホットスポット解析とは?

「ホットスポット」とは、任意の特定ページを閲覧した訪問者が、サイト内のどのポイントをクリックし次ページに至ったのかを、直感的に表示したものです。画面の赤い透明な円の大きさがクリックされた回数に比例するように作られています。
※全く同じURLに至るポイントが複数の場合(サイドメニューとフッターメニューなど)も、RTxが判別し、それぞれのポイントをクリックし、次ページに至ったユーザーを解析することが可能です。



※Executive Viewのイメージ画面です。
ROI解析、パス解析により、離脱してしまっているユーザの経路分析サイトのデザイン、ユーザビリティに対してドリルダウンを行っていくことが可能になります。サイト上のどのリンクポイントをユーザがクリックしているのかを直感的に分析することで、バナー広告を掲載している場所や、売上を伸ばしたい商品へ誘導したいリンクポイント、ユーザが迷わず目的の商品に辿り付けるデザイン、ユーザビリティであるのかといった分析が可能です。また、今現在、ここ数日といった直感的な期間において、ユーザは何を求めてサイトへ来訪しているのかといったポイントについても、ストレス無く直感的な分析が可能です。時節的な商品へのユーザの購買傾向を、サイト内のクリックから分析を行ったり、キャンペーンに対してのユーザの反応をサイト内のクリックパターンから分析を行うことで、より素早い戦略的なWebビジネスが可能になります。

 

※RTmetrics TM とRTbandwidth TM はAURIQ SYSTEMS Inc.の商標です。



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